デジタルコンテンツ?コンテスト

2020年度第16回デジタルコンテンツ?コンテスト

デジタルコンテンツ?コンテスト

講評

2020年度第16回デジタルコンテンツ?コンテストの応募作品総數は69點で、昨年度が80點だったのに比べ少なめだが、やはりコロナの影響があったかもしれない。ただ特筆すべきは2010年度第6回以來10年ぶりにグランプリ受賞作品が出たことで、しかも、インタラクティブ部門からの初グランプリになった。
グランプリ作品は、「法政大學 バーチャル小金井キャンパス」で、小金井の理系3學部のウェブオープンキャンパスのコンテンツで、CGで忠実に再現された小金井キャンパス內を自在に歩き回り、さまざまな展示やイベントを巡るという內容である。ここ數年、本デジコンでは、オリジナルの作品だけではなく、大學やサークルの広報活動などのために制作された作品の出品を奨勵しており、この作品は、中でも際立った秀作&労作であった。
動畫部門では、優秀賞の「出撃、法政ロボ」が、市ヶ谷のボアソナードタワー、多摩のエッグドーム、小金井の北館が、合體してロボットとなって出撃するという內容で、どこか、コロナ禍での法政大學3キャンパスの団結を鼓舞している內容で、建物の再現度や全體の迫力など、グランプリもありえたのではという力作であった。今回は、グランプリともども情報科學部生の頑張りが目立った。
 

 

デジタルコンテンツ?コンテスト審査委員會委員長
稲増 龍夫 (社會學部)

デジタルコンテンツ?コンテスト審査委員會
  • 稲増 龍夫 (社會學部?委員長)
  • サレー ジュリア ヨング(経済學部)
  • 稲垣 立男 (國際文化學部)
  • 小池 崇文 (情報科學部)
  • 坂本 旬 (キャリアデザイン學部)
  • 今井 龍一 (デザイン工學部)
  • 金子 智行 (生命科學部)

グランプリ

部門 氏名 研究科?學部 専攻?學科 學年 作品名
インタラクティブ 矢田 捷真
國見 樂
石井 航輝
浦上 詩織
関 隼利
中田 陽
西原 光祐
宮脇 志歩
情報科學部 コンピュータ科學科
コンピュータ科學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
4

 ※3部門よりグランプリを選出

靜止畫

氏名 研究科?學部 専攻?學科 學年 作品名
優秀賞 細羽 さやか 國際文化學部 國際文化學科 4
準優秀賞 加藤 海木子 デザイン工學研究科 システムデザイン専攻 M1
準優秀賞 大月 里紗 デザイン工學部 システムデザイン學科 3
入選 佐々木 隆雅 デザイン工學研究科 システムデザイン専攻 M2
入選 森田 真由 文學部 英文學科 4
入選 関 隼利 情報科學部 ディジタルメディア學科 4
入選 齋藤 碧 デザイン工學部 システムデザイン學科システムデザイン學科 4
入選 齋藤 碧 デザイン工學部 システムデザイン學科 4
入選 金子 奈緒 デザイン工學部 システムデザイン學科 3
入選 髙玉 実來 デザイン工學部 システムデザイン學科 3
入選 髙橋 拓真 デザイン工學部 システムデザイン學科 3

動畫

氏名 研究科?學部 専攻?學科 學年 作品名
優秀賞 四方田 寛太 情報科學部 ディジタルメディア學科 4
準優秀賞 小島 泰造
八木下 悠太
時永 恭伸
社會學部 メディア社會學科
社會學科
メディア社會學科
2
準優秀賞 細羽 さやか 國際文化學部 國際文化學科 4
準優秀賞準優秀賞 小野 日菜 キャリアデザイン學部 キャリアデザイン學科 2
入選 石 捷倫 デザイン工學研究科 建築學専攻 M3
入選 勝又 美衣奈
名須川 侑征
社會學部 社會學科 3
入選 小川 真依
小松 拓未
菅本 新奈
內藤 祐作
社會學部 メディア社會學科 3
入選 土持 優稀
山內 侑
織田 悠希
社會學部 メディア社會學科
社會學科
メディア社會學科
3

インタラクティブ

賞  氏名  研究科?學部  専攻?學科 學年 作品名
インタラクティブグランプリ 矢田 捷真
國見 樂
石井 航輝
浦上 詩織
関 隼利
中田 陽
西原 光祐
宮脇 志歩
矢田 捷真
國見 樂
石井 航輝
浦上 詩織
関 隼利
中田 陽
西原 光祐
宮脇 志歩
情報科學部情報科學部 コンピュータ科學科
コンピュータ科學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
コンピュータ科學科
コンピュータ科學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
ディジタルメディア學科
44
優秀賞 該當なし
準優秀賞 該當なし
入選 該當なし該當なし該當なし該當なし
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    動作環境等を參照してください。
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  • 2020年度デジタルコンテンツ?コンテスト募集要項
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